台湾観光協会のバス無料チケットを大有バスで使ってみた。停留所は台泥大樓(馬偕醫院)

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台湾旅行に行くかたなら、台湾観光協会のウェルカムプレゼントキャンペーンは、チェックすると思いますが、今回は桃園国際空港-台北市内空港バス片道無料乗車引換券でした。

さっそく使ってみましたよ。

今回ホテルは雙連駅付近だったため、大有バス1961と国光客運1819が使えます。国光は長蛇の列でしたので、必然と大有バスに乗りました。

大有バス乗り場

バス会社によって降りる停留所は、違いました。

【停留所】
大有バス1961 台泥大樓(馬偕病院)
国光客運1819 國賓飯店

大有バスチケット

大有バスのチケットです。チケット購入時や乗車時には、降りる停留所を聞かれますので、停留所の名前をメモしておくとスムーズです。

今回のチケットは、3人旅行なので3枚ですが、息子は3歳なのでバスは無料で乗車できます。息子の分のチケットは、帰りに使うことに。

大有バス1961

帰りの大有バスの桃園空港行き停留所は、 アンバサダーホテル(国賓大飯店)前でした。Googleマップで確認すると停留所の国賓飯店が3箇所あるので要注意です。

桃園空港行きのバスは、朝の4時40分頃から20〜30分おきに走っているそうです。(ホテルのフロントに聞きました)時刻表などは無いので、時間に余裕をもったほうが安心です。

空港まで、40分〜渋滞時には、1時間30分位かかるとか。

帰りには、引換券をそのまま運転手さんに渡して乗車できました。現金の場合はお釣りが出ないので、90元キッチリ料金箱に入れます。